ロボット

「ウォーリーを探せ」なら任せて!「There’s Waldo」

丸メガネと赤いボーダーの洋服でおなじみの「ウォーリーを探せ」で遊んだ経験はありますか?なかなか見つからないウォーリーを頑張って探し出すのが醍醐味の絵本ですが、あるロボットの手にかかれば一瞬です↓

これは「There’s Waldo」というロボットの動画です。

「There’s Waldo」は、ページを開いてから4.45秒以内にウォーリーを見つけ出すロボットであり、「ここだ!」と言わんばかりにビシっとウォーリーの居場所を指差します。もしも、ウォーリーを探せのスピードを競う大会があったらチャンピオンですね。

さて、ロボットと言えばプログラミングです。このようなプログラミングを身につけることは、「自動化」の技術に役立てることができます。これは日本で深刻化する人口減少や高齢化対策にとって重要なキーワードです。

多くの人がプログラミングは役に立つと分かっているものの、大人になると新しいことを勉強するのが億劫になりがちです。そういう意味では、これからプログラミング学習が始まるお子さんたちは恵まれているのかもしれませんね。

 

関連記事

  1. 「第三の手」で作業効率アップ!「Supernumerary ro…
  2. 可愛い!リアルな猫型ロボット「しっぽふりふり あまえんぼうねこち…
  3. 英会話の練習相手に!AI搭載おしゃべりロボット「Charpy」
  4. 使い方はあなた次第!顔認識もできる小型ロボット「PLEN Cub…
  5. 広いグラウンドゴルフ場も自動で!ロボット芝刈機「Automowe…
  6. ハンコを自動で押せちゃう!オフィス向けロボット「COBOTTA」…
  7. 極小ロボットが体の中へ?動画「March of the micr…
  8. 2021年11月30日(火)まで!ニューオータニイン東京「LOV…

Treasure Drone

  1. お手軽VTOL

TEAM 機械人Z

BOOKS

  1. RPAの真髄

PAGE TOP